
企業理念
北アジア全域でグリーン
エネルギーへの移行を加速、推進
世界トップクラスのスペシャリスト、グローバル投資家、そして
地域のパートナーから成る私たちチームは、地球全体の脱炭素化という目標に向け共に取り組んでいます。
土地の取得からエンジニアリング, 許認可, 設計, 運営にわたり、
高品質の太陽光発電所を提供することで目標を実現します。
コアバリュー
サステナビリティと
脱炭素化
未活用空間の活性化
世代を超える
投資ソリューション
代表ごあいさつ
エネルギー生産と消費には迅速な変革が必要と確信し、私が太陽光発電の発展を目指す道を志してから、20年が経ちます。そして現在、地球規模の環境問題を目の当たりにし、その思いはかつてないほど強くなっています。太陽光発電のような確かな技術は、気候変動への対策として、国際的な規模でその役割を果たすべきだと私は考えます。
Tekoma Energyは、ヨーロッパとアジアにおいて長年太陽光発電の開発に携わったスタッフを結集し、北アジア地域での大規模なエネルギープロジェクトの開発・建設への長期的な投資をを目指しています。再生可能エネルギープラットフォームとして地域のエネルギー産業をリードし、ギガワット規模のポートフォリオを構築・運営することが私たちのビジョンです。
10年以上にわたり、私たちは地域の生物多様性や自然生息地を破壊することなく、高効率な太陽光発電所を開発・建設してきました。厳格な基準を設けることにより、これまでにパートナー、クライアント、金融機関、そして事業を行う地域社会の皆さまから信頼を獲得してきました。
Tekoma Energyは低炭素社会の実現に向けた重要な役割を果たし続けるため、これからも邁進していく所存です。今後とも格別のご支援、ご愛好を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
Tekoma Energy株式会社
代表取締役
ジェラルド・テリカブラス

サステナビリティと脱炭素化は当社の重要なフィロソフィーです。
再生可能エネルギーの導入に加え、生物の多様性、土地利用、森林管理にも配慮しています。私たちは地球規模の二酸化炭素排出量削減、地域社会への支援とクリーンエネルギーの提供というマクロとミクロの両面で利益をもたらす方法をとっています。
プロジェクトの運用期間を通じて、持続可能な開発と地域社会の共生に 重点を置いたビジネスモデルを構築しています。

会社沿革
2013
Establishment of our HQ in Japan
2014
Our first solar plant, 1MW Hyogo, commenced operations under the Japanese Feed-in-tariff regulation.
2014
New office in Japan
2016
Our first utility-scale project, 32MW Ibaraki, secured in Japan
2017
Expansion into Taiwan
2020
Secured our first project over 100MW, 150MW Iwaki in Japan
2021
Our track record reached 700MW of projects successfullly developed in Asia
2022
Company re-brand as Tekoma Energy in conjunction with new venture backed by a Hong Kong investment group
2023
Tekoma energy acquired by HSBC Asset Management's APAC-focused energy transition infrastructure team
